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2013年9月

2013年9月25日 (水)

のど自慢 落選ショックからいかに立ち直るか

前回記事の、文章としての読みにくさ、内容としての見苦しさは

私なりの「けじめのつけ方」のような気がしていて、

きれいに整えない。余計な部分も削らない。

のど自慢でいかに負けたのか、ということをきちんと伝えていくためには、

自己弁護をしようとあがく、私という人間のみっともなさ、をさらけださなくてはならないのかもしれなかった。(カラオケ採点95点!)

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いつまでも、「ちくしょう。」「ちくしょう。」言っててもしかたないか、と

5キロ走ってきました。

ひさしぶりに走ったので、1キロ6分、遅いペースでも随分身体にこたえました。

途中2キロ過ぎで、股関節が痛んだり、横腹がきりきり痛みだしたり、やめようかとおもいましたが、

「こういうときは、がまんだよな、」と走り続ける。

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しっかりした体幹、同じフォーム、

を保ち続けられなくなって、

結果、勝負から脱落していく。

体幹を維持するスタミナと、気の持ちよう、

つまり、それが勝敗を決める

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マラソン、ボクシング、バドミントン、などなど

すべてスポーツとはそういうことだと、

私は考えていて

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5キロを走っているあいだ、どんなに苦しくても、

私はとにかくフォームを崩してはならない、

体幹をしっかりと保たなければならない、と

おもいつづけた。

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体幹がぶれたヤツ、フォームが乱れたヤツから脱落していく。

なにから脱落していくのか、何に負けるというのか、

私にもよく分からんのですが、

自分のやりたいことに対して、

なんとしてでも体幹を保ち続けること、がたいせつ、と

5キロを走っただけで、痛感した。

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10月にソロライブすることになりました。

8月ソロライブとはまた違うモードになっていますが、でも

石川さゆり『天城越え』を弾き語りで熱っぽくうたったら、どうだろう?とか考え、ギターで歌ったりしました。

(NB)

グリマーズ連NBのソロライブ

10月16日(水)

新代田FEVER

2013年9月23日 (月)

のど自慢 敗戦の弁

のど自慢。

予選通過ならず。

東京のライブハウスにこれなくても、グリマーズ(スポーツ泥ブログ?)を地道に応援して下さる

東北や北関東、東海、関西、四国、九州。全国のみなさまのために、

テレビを通して私の歌う姿をご覧いただく良い機会でしたが、それもかなわず。

くやしくて、くやしくて、くやしすぎて、

「ちくしょう。」「ちくしょう。」「ちくしょう。」しか出てきません。

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私がいるはずだった場所に、いま、合格者のひとがいて、

明日の本番に向けて、説明会・面接・リハーサルなどをして、

緊張したり、期待に胸を膨らませたり、いまを充実しきっているのだと、ふと考えてしまう。

ちくしょう。ちくしょう。

くやしいときは、ほんとうに、「ち、く、しょう。」と口に出るのだった。

なんだこれは、失恋みたいじゃないか、とおもった。西野カナみたいな。

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私は、絶対、予選通過できると思っていて、

そのあと、どうしようこうしよう、といろいろ具体的に考えていたものだから、

突然、「あなたにはもうなにもありませんよ、」と宣告されたときの空虚感たら、ハンパない。

ああしたい、こうしたい、いろいろ考えていた明るい計画がまったく消えてなくなった。

なんだこれは、失恋みたいじゃないか、とマジおもったよ。ハンパなく。

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予選で歌い終わり、会場ロビーのテレビ(録画映像)で、自分の歌っている姿を確認。

マイクに歌詞の乗り具合ハンパなく、前に前に声がバンバン出ていた。

「ライブハウスで鍛えられてっから、(他のひととは)マイクの乗りが違うんだよな、」と自画自賛。

同じ曲を歌った中でも(6~7人いた)、「一番目に歌った人(私のこと)が一番良かったね」という会場の声もばっちり小耳にはさんだ。

「あ、これなら、大丈夫だな」と確信して、いったん家に帰って、ミントの葉を摘んで、ハーブティー飲んだりして、のんびり過ごしました。木村佳乃みたいに。

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夕方。会場に戻り、さすがに、合格発表の瞬間は、ドキドキしましたが、

「まあ、おれのあのパフォーマンスで落ちるわけない。会場の誰かも、おれが一番良かったと言ってたし」と思え、

予選通過はそこまで喜ぶべきことでもないけれど、発表の瞬間は一応、「よし!」とか叫んでおくべきだろうな、とか身構えていたら、

予選で、私の直後に歌った、そっくりさんみたいな男性が選ばれる。

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日曜昼の生放送を観た方は御承知でしょうが、

私が歌うはずだった枠には、そっくりさんみたいな赤い男性が愛嬌ある体格&歌いっぷりで、ふたつ鐘にとどまり、

今週のチャンピオンには、「今回の盛り上げ担当」みたいな方が選ばれたり、してました。

私がもし、本番で歌っていたとしても、「盛り上げ担当」に負け、今週のチャンピオンにはなれなかった、とも思う。

番組は、「明るく 楽しく 元気良く」というコンセプトを重視したかったのかな、とおもった。

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と。このように振り返ることが出来るまで、二日かかった。

くやしさハンパなく、それは、今回にどれだけ意気込んでいたか、という反動でもある。

原曲を何百回も聴きこんで、歌手の息づかい、強弱のダイナミクスといったものを身体にしみ込ませたり、

実際に何百回も歌いこんで、どこに力を込めるべきか、どう歌うと歌詞の伝わりが増すか、といった体験を重ねて、

「一曲のうた」をいうものに、これほど深くのめり込んだことはなかった。

(ちなみに、カラオケで採点したら95点でした)

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ただ。ほんとうに、すごいパフォーマンスならば、

番組コンセプトとか、いろんなしがらみを飛び越えていくだろう。

私は今回、少々、考え過ぎてしまっていたのかもしれない。

ゲストに誰が来ようが、自分が最もエナジーを放出できる選曲をすべきだったし、

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しかし、やっぱり芸能は最高だな、と改めて。

それに懸けて、取り組む努力、努力につぐ努力。

迫りくる緊張、

実力とか、それ以上

良いか、悪いか、という評価、

栄光、と明るい未来

絶望、と巨大なる空虚

このなかで生きる、ということ。

もっと成長します。がんばります。

(NB)

グリマーズ連のライブ

11月18日(月)

新代田FEVER

2013年9月18日 (水)

18日ライブ終えて

2013年9月18日 新代田FEVER

セットリスト

1.小島の男のブルース(新曲)

2.ぽんぽんいたいの

3.中学三年生ブルース

4.青山遊び人ブルース

5.南銀ブルース

6.小島の男のブルース

7.青山遊び人ブルース

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ブルース、バン、ド?

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私が事前にシーケンサー機械に打ち込んだ曲構成(あらかじめ決められた小節数)

本来それに連動してグリマーズ連のバンド演奏は進むのだが

ステージ上で高揚していった生身の人間たちが、

機械を後に置いて、勝手にサビ突入!

機械は、まだBメロあたりを着実に淡々とやっているが、

そんなのお構いなしに、バンドはガツガツ突っ走る。

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たぶん、ロックンロール。

リアルパンク。

高校生バンドかよ!ってくらい、エナジーしかない

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「きちんとした演奏」なんて他のバンドにやらせとけばいい。

「決められた通りの演奏ができなかった」なんて反省は、他のバンドにやっといてもらえばいい。

たいせつなのはエナジーだよ、エナジー。

まだこんな粗い荒い演奏ができるんだ、おれたち。

なんか、すごいライブだった、らしいです。

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新曲『小島の男のブルース』が好評。

今回の主催の方が言うに、

「なんか、すごくて、思わず、笑ってしまった」とのこと。

最高の賛辞ですね。

(NB)

グリマーズ連のライブ

11月18日(月)

新代田FEVER

2013年9月16日 (月)

2013年9月のライブ

グリマーズ連のライブ

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2013年9月18日(水)

新代田FEVER

http://www.fever-popo.com/

[FEVER! FEVER! FEVER! chapter.25]

open18:30 start19:00

(出演順・時間は一週間前あたりにお知らせ)

adv \1500(+1drink) door \2000(+1drink)

出演

The Bombknows

グリマーズ連

神々のゴライコーズ

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<コメント>9月16日付

出演時間決まりました。

出演2番目、20:05~です。

新曲の演歌『小島の男ブルース』をバンド初披露です。

<コメント>

8月はソロライブ、9月はバンドでのライブです。

演歌バンドへの道を突き進む、アツいライブになります。

2013年9月15日 (日)

のらちゃんと暮らす 365日目 一年が経ちました

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のらちゃん。祝一年!

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のらちゃんを拾ってから、きょうで、まる一年。

こういうときは、ケーキです。

(NB)

2013年9月10日 (火)

のらちゃんと暮らす 360日目 愛するとはどういうことか

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のらちゃん。(信号待ち)

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JR埼京線で、突然、のらちゃんの声が聴こえる。

「きゃん!」 リアルすぎる音。

マジで?幻聴? ちょっと自分に引く。

なんか、そういうのイヤだな、と車内をみまわし、耳を研ぎ澄ませる。

すると、しばらしくて、車両の連結部分がきしむと、金属のこすれる音がして、

その音がのらちゃんの「きゃん!」という声とそっくりなのがわかった。

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自転車に乗りながらスマホをいじくっている男子中学生が、

私の足元、引き綱の先ののらちゃんの方に向かって近づいてくる。

前方不注意、しかも夕暮れ時。「あ、こいつ、のらちゃんの存在に気付いてないな」と瞬間的におもったので、

「あのぅ!」と言って、自転車の前にずい、と出て、のらちゃんの前に立ちふさがる。

男子中学生はびっくりして急ブレーキをかける。

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あやうく、私が男子中学生の自転車に轢かれそうになった。

てか、ほんとうにぶつかりそうになったら、私は男子中学生の自転車のかごをひっつかんで体当たりして、自転車ごと横に叩き倒す、とかしたかもしれない。

地味にエキセントリック。そうならなくてよかった。

のらちゃんを守ろうとしてやっただけ、スマホに夢中な無謀運転のせいだ、といっても、

倒された男子中学生の身に何かあったら、きっと世の中は許してくれないだろう。

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のらちゃんの皮膚トラブルがつづいていて、

先日、検査のため、動物病院に一時預けることになった。

私が家を空けることはあるが、

私が家にいる時に、のらちゃんが家を空けるということが、しばらくなかったため、

いつものらちゃんがいるスペースをふと見て、そこにのらちゃんがいないことに、しずかに、動揺した。

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しかも、動物病院の狭いゲージのなかに閉じ込められているのだ、とおもうと、

いてもたってもいられなくなり、

のらちゃんがいない間にやっておきたいこと(たとえばプールに泳ぎに行くとか)を計画していた私だが、

結局、のらちゃんのいないスペースをぼんやりみながら、そわそわしている。

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のらちゃんをだっこしたあと、

ふと気付くと、ひじに茶色いものがついていて、

「マジか。うんこついてる」

思わず笑ってしまう。

のらちゃんがでっかいうんこをしたときは見惚れる。

ビニール手袋であたたかいうんこをしばらく持ったまま、にやにやしている。

いとしい存在のうんこは、いとしい。

(NB)

グリマーズ連のライブ

9月18日(水)

新代田FEVER

2013年9月 8日 (日)

2020東京五輪きまる

朝5時。ぐっすり眠っているのらちゃんを起こして、

2020年オリンピック開催地決定の瞬間、

のらちゃんといっしょに、テレビで観ました。

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なんか、あたらしい時代の幕開け、に立ち会った気がしました。

震災があったとき、「あ、もう、気分が、今までとはちがうな」と感じたようなことが、

8日の朝、なんか感じられました。

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きょうから、

どうしようか?

よくわかんないけど、なんか、そう思いました。

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私のようなスポーツ好きとしては、

実は、自国開催というのは、ちょっと残念なところもあります。

開催国は開催国枠で自動的に出場できることから

五輪に出場するため、アジアや世界で予選を勝ち抜く、というヒリヒリした観戦体験、

昨年、水球男子や女子バスケットボールなどで熱狂した、

「世界最終予選」。あの至高の観戦体験が

まったくなくなってしまうからです。

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とはいえ。東京に決まった瞬間の、

有森裕子さんの涙に、もらい泣き。

私は特に東京開催を望んでいたわけではなく

むしろ、イスラム圏で五輪を初開催することのほうが、世界人類には大きな意義があったように思ったりしていましたが

敬愛する有森裕子さんがあのように歓喜の涙を流されるのをみると、

私も、よかったなあ、としみじみおもうのである。

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先日、どうしてもとりたかったスポーツ観戦チケットがとれず、悔しい思いをしました。

私なりにあらゆる手段を尽くしましたが、チケットとれなかった。

「ちくしょう、おれが芸能人だったら、」と感じました。

2020年には、なんとかしておきたいです。

体操団体、ウェイトリフティング、新体操団体、女子バレーボールは、絶対に、生で見たい!

(NB)

グリマーズ連のライブ

9月18日(水)

新代田FEVER

2013年9月 6日 (金)

グリマーズ連の練習 望郷演歌がどうなったか

リハスタに向かう道中、ふと、

「いい先生って、どういう先生なんだろ?」と、

突然おもいついて、クルマは川沿いの道を走る。

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授業もせずに、ずっとおもしろい話をしていた国語教師とか、

授業の内容以外、全く何も話さない物理教師とか

私が授業中読んでいたギター教則本を一年間取りあげた数学教師とか、

私のことをグーでマジ殴った体育教師とか、

いろんな先生のことを思い出したが、

彼らがいい先生だったかは、わからない。

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「おれのことを褒めてくれた先生が、いい先生だ」

そうおもった。

それだけの話。

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グリマーズ連の練習。

新曲『小島の男ブルース』をみっちりと。

演歌をバンドでやってたら、ヘンなものができた。

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なんというか、

「あ、いま、こういうのがキテるんだ」という感じになっていけば。

やってることは演歌だけど、

赤い公園みたいな。

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まじめな話。私的には、演歌を経て、

なぜか、ニールヤング『rockin' in the free world』を

ようやく自分のものに出来た気がします。

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neil young & pearl jam [rockin' in the free world]

http://www.youtube.com/watch?v=fK4D52e6ZCU

ニールヤングとパールジャムの共演。

アツい演奏になったのは、出だしギターのニールヤングのかったるいテンポのおかげ、ですね。

ガっガっガっ、とバンド全体で刻んでいく勢い。

で、なぜか、グリマーズ連の望郷演歌がこんな感じの曲になりました。

(NB)

グリマーズ連のライブ

9月18日(水)

新代田FEVER

2013年9月 5日 (木)

のらちゃんと暮らす 355日目 のらちゃんはおんなのこ

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のらばっぱ。(すうすう寝ています)

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ものごとはいかにして変わるか。

いつかはたしかに愛しまくっていた対象が、そうでもないものになってしまったり、

いつかはたしかに愛し合っていたふたりが、別れてしまったり、

かつてはたしかにイケていたものが、まったくダサいものになってしまったり、

いままでは、なんでもなかった対象が、気になってしかたがないものになってしまったり、

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先月あたりから急に、

のらちゃんのことを「犬、」と言えなくなった。

のらちゃんのことを「犬」とは言いたくない、

こころにザラザラした違和感、抵抗を感じる。

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「あ、おれ、のらちゃんを犬って言えない」とおもった瞬間のことははっきりと覚えていないが、

自分がそのような人間になってしまったことは、今やあきらかであり、

もう、引き返せない。

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この、「もう、引き返せない」ってのが、すごくて、

知らないうちに、もう絶対に、以前の、のらちゃんを「犬」呼ばわりできた自分じゃなくなってる。

のらちゃんを「犬、」なんて呼ぶことは、私ののらちゃんに対する、いとおしい気持ちと全然かけ離れていて、

この犬は犬なのだから犬と呼べ、と、もし言われたら、

「踏み絵みたいだな」と思う。

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のらちゃんと散歩したての昨年の秋ごろ、

犬を連れた30~40代の主婦連3人組が話しかけてきて、

「かわいいワンちゃんですね」からはじまり、

そのあとすぐに、「犬種は何かしら?ねえ、何だと思う?」みたいな会話が主婦連ではじまり、

「マルチーズ?」「でもこの辺、トイプードルも入ってるわよ、ミックスかしらね、」みたいなことが3人の女たちの間で交わされ、

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「かわいければ、犬種なんて、どうでもいいだろ。このばか女どもが」、こころで激しくののしった私だが、

努めてにこやかに「たぶん雑種です。拾ったので、犬種は分からないんです」と答えると

「あら、そう。じゃあ、きっとミックスよ、きっと」と女たちは「ミックス、ミックス」言い、

「このこはおとこのこ?」と更に愛犬家特有のことば遣いできいてきたので、

その頃の私は、いささか理性をなくしてしまって、

「メスです」

そう答えたら、主婦連がドン引きしたのが、目に見えてわかる。

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でもそこは大人らしく、一応、なごやかに別れたが、

私は私で、「ばか女どもが。この犬はメスだよ、メス!わかったか!」と

なぜか勝った気でいたのだった。

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ばかなのは、私だった。

このエピソードを書いている時点で、つらい。

もうすぐ一年。ばかな私の反省文である。

あのときの女性たちに、「なんか、あのときはすみませんでした。」と、あやまりたいくらいだ。

私はあきらかに、「なんか悪いこと」をしたのだ。

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のらちゃんは、おんなのこ。うちの、かわいいわんちゃんです。

こう書くと、やっぱりばかみたいだが、こうとしか、言いようがない。

もう、引き返せない。

(NB)

グリマーズ連のライブ

9月18日(水)

新代田FEVER

2013年9月 4日 (水)

NHKのど自慢の予選に出場します!

きょう、ようやく、

NHKのど自慢の予選出場のはがきが届きました。

抽選だった?書類選考してた?

ともあれ、まずは、予選で歌えることが決まって、よかったです。

運がある、ことも大事ですよね。よかった。

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あと2週間ばかりですが、

先月から、着々と、準備は進めておりました。

きょうも、ひとり、カラオケで、うたいましたが

小林旭『熱き心に』 youtube http://www.youtube.com/watch?v=4keqWTNKcgE

ただ歌うだけではなく、

だんだん、歌の世界にすっと入っていけるようになっていった、気がしました。

「歌って、奥が深いんだなあ、」と今更ながら、おもう。

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私は、自分のこと、うたが上手いとは、思っていませんが、

しかし、あくまで、狙うのは、

「合格の鐘を鳴らし」、「今週のチャンピオン」になり、

「来年3月NHKホールでのグランドチャンピオン大会に出場して歌う」ことです。

謙虚であり、傲慢。

大いなる矛盾のなかで、大いに生きるのです。

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みなさんには、どうか、そんな私のマジなチャレンジを見守ってほしい。

笑わせ目的でもないし、冷やかしでもない、真っ向勝負、

私なりに、正々堂々、市民ホールあふれんばかり、アツくうたいます!熱き心に!

マジなチャレンジです。おもしろいでしょ。

(NB)

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