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2013年12月

2013年12月30日 (月)

のらちゃんのうんこをさがして

自転車のかごに入れておいたのらちゃんのうんこが

公園からの帰り道で落ちたらしく、

それを探しに、家から夜道、懐中電灯を持って歩いていく。

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公園まで行って、そこにはなくて、引き返し。

来た道をもういちど、のらちゃんのうんこを探して歩く。

のらちゃんのうんこはどこにあるのか。

だんだん心配になってきて、

誰かが片づけてしまったのか、

誰かが「何だろう?」と袋を開けてみたら、中はうんこだった、というのは、ちょっと気の毒だな、

あれこれ考えながら、私はのらちゃんのうんこを見つけたい。

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国道を渡ったところに、みどりいろのビニール袋、通称「うんこパック」が落ちていて、

公園に行く往路では気付かなかった、それはあった。

それを見つけて、私は非常にうれしかった。

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それで、そのまま、のらちゃんのうんこをもったまま、

駅前のちょっと高級な食料スーパーへ行って、

3000円のうにを買うか迷ったり(買わない)、

年末年始の日本酒を買ったり、

特売のケーキを買ったり、

すきやきに入れる「くずきり」を買ったり、

年末のお買物らしいことをした。

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そのスーパーには、秋ごろから、ものすごくかわいい娘がレジ打ちをしていて、

なにかの間違いじゃないか、というくらい、かわいい。

かわいすぎて、まぶしい。直視できない。でも、視る。

すると、それだけで、ありがたや、という気になる。

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研修生の頃、化粧っけのない小娘な感じも最高だったし、

研修明けて、急に化粧をして、大人びた感じでいるのも、最高だ。

こんなところでレジ打ちしてるのは、絶対なにかの間違いだと思うし、

もしかしたら、ものすごくばかなんじゃないかとおもってみるも、

器用にレジ仕事の雑事をこなし、仕事も速い。

絶対何かの間違いだと、いつもおもうから、私は必ずその娘のレジで会計をするのだ、

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年末年始の日本酒は、地元埼玉県、深谷市のお酒を買うことにした。

秋ごろに、地酒フェアがあって、そこで飲んだ深谷市の蔵元の純米大吟醸が、めちゃくちゃにうまかったのだ。

あんまりおいしかったので、そこのブースにいた蔵元の当主?みたいなひとに、

50くらい出店していた蔵元のなかで、「ここのお酒が一番うまいです。」と言った。

素直な気持ちを、伝えるべきひとに、きちんと伝えられることが出来て、私はなんか非常にうれしかった。

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深谷といえば、

晩秋に、障害者芸術のイベントでライブをやった。

あの日のことは、忘れられない。

ライブ終わった楽屋の窓から、夕暮れに渋滞する関越道が見えた。

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深谷の蔵元の当主?みたいなひとに、

「年末は、ここのお酒を買います」と言った。

酒屋で、数ある全国のお酒の中から、深谷のお酒をみつけたとき、私は約束を守ろう、とおもった。

わたしのなかで、「深谷」が響いていたのだ。

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深谷の地酒をもち、のらちゃんのうんこをもち、特売の苺ショートケーキをもって、

いろいろ包みで、手がふさがっていることが、なんかうれしい。

大事なものを持って帰る。

いかにも、年末、という感じ。

(NB)

グリマーズ連のライブ

2014年1月27日(月)

新代田FEVER

2013年12月29日 (日)

ボブディランのローリングサンダーレビューを聴く

午後4時。

51号線を西へ向かって走る。

太陽の光っている方角に向かって真正面に走っていくものだから、

フロントガラスには黄色いひかりがいっぱい、

夕日に向かって走れ、とはこのこと、

それはたしかに、ただごとじゃなく、ある情感を誘うものであり、

ボブ・ディランのローリングサンダーレビューのライブをカーステレオで流すと、

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1曲目は「Tonight I'll be staying here with you」で、

これは、私がむかし作った「32歳の別れ」という曲の元ネタで、

久しぶりに聴くと、そのまんま。

パクリだ、といわれても、仕方がないくらい似ていて、

まあ、そういうことはどうでもよい、

大事なのは、私がいかにこれを自分のものにできたか、にある。

今でも、なかなかよく消化できたとおもってる。

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この曲でのディランの声は、かっこよすぎる。

フロントガラスは黄色いひかりでいっぱい、

私は今、夕日に向かって走っている。

あんまりすごくて、泣きそうになった。てか、泣いた。

この曲でのディランの声はかっこよすぎる。

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かっこよいからって、なぜ泣くのか、

そのつながりが私にはよくわからない。

とにかく、私はつづけて二度聴いて、二度同じところで泣いた。

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西へ向かう51号線は、2つの川を渡る長い橋にかかり、

そこからは関東平野のはて、西の山並みがズラーっとみえて、

左の端の方に、富士山がドーンとみえる。

そこにディランが叫ぶ。

かっこよいからって、なぜ泣くのか。

(NB)

グリマーズ連のライブ

2014年1月27日(月)

新代田FEVER

2013年12月25日 (水)

表参道のクリスマス!

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表参道イルミネーション。

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所用ついでに、イルミネーション輝く表参道を歩いてきました。

こころには、ばいきんまんのセリフ

「うるせー!おれはめちゃくちゃなクリスマスが好きなんだ」

を思い浮かべ、笑ってイルミネーションを歩く。

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^--

なんか、25日の街には、カップルがいつもより多くない? 異様に。

なんだ?世の中に何があったんだ?とおもう。

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なんか街中がふわふわしている感じ。

私はまったくそこに加わっていないのだけれど、

むしろ、「うるせー!おれはめちゃくちゃなクリスマスが好きなんだ」とかこころで叫んでいるんだけれど、

でも、冬の空気の冷たさは気持ちいいし、

キディランド(おもちゃデパート)の店前で、白人の子供が英語でヘタくそな歌をうたっているのとかを見てると、

顔がほころぶ。

ヘタなうたはいいね。

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寒風の中、パンケーキ屋に並ぶ長蛇の列を見たって、

ふだんなら悪口のひとつでも言ってやろうかとおもう、たましいの汚れた私だが、

「(そりゃ)並ぶよね~」と全肯定。

ああ、すげえクリスマスじゃん、とか思って、

(NB)

2013年12月24日 (火)

のらちゃんセカンドシーズン第3回 のらちゃんのクリスマス

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のらちゃんサンタ。

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夕暮れ。

のらちゃんが、私から離れて、ん?おもむろに、見知らぬ老紳士の方へトコトコ近づいていく。

非常にめずらしいことだ。

話すと、飼っていた18歳のハスキー犬がちょっと前に亡くなってしまったらしく、

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のらちゃんは何もしない。しっぽも振らない。

ただ老紳士の足元にいて、あたまを撫でられている。

18歳まで生きたハスキー犬の思い出を語り、

このこはかわいいねえ、犬はいいねえ、

でもこの歳ではもう犬は飼えないな、とか言って、

老紳士はのらちゃんをかわいがりつづける。

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ひととおりが済んで、のらちゃんは私の足元にトコトコ戻ってくる。

ひととおり? ひととおり。

のらちゃんは老紳士のために、なにかを、ひととおりしたのだ、とおもった。

のらちゃんは天使だよ。

(NB)

2013年12月23日 (月)

フィギュアスケートのクリスマス~全日本フィギュア選手権 女子フリーを観に行く

ついに、

浅田真央選手のスケートを生で観ることができました。

(23日さいたまスーパーアリーナ)

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泣きました。

浅田真央選手がリンクに降り立つだけで、泣きました。涙がにじんでくるのです。

浅田真央という存在は、ただごとじゃない、すごいすごいすごいです。

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そして今回は、浅田真央選手以外の、

鈴木明子、今井遥、村上佳菜子選手の演技でも泣きました。

みんな、気合入ってた、気持ちを張りつめていた、

ビンビン伝わってきた。いいものみた。

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フィギュアスケートはすごい。

私のような、ひとの悪口ばかりを言う、たましいの汚れた人間が、

すべての選手に対して、「転ぶな、転ばないでくれ」と願う。

自然と湧き出てくる。

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すべての選手の成功を祈る。

成功に涙を流し、失敗にがんばれ!負けるな!と願う。

すべてのひとのしあわせを祈る。

そんなゆめみたいなことが、フィギュアスケートの会場では実現していたのだった。

(これはテレビではわからないことだった)

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そのあとの、髙橋大輔選手のソチ五輪代表の瞬間、

泣きました。熱い涙。

自分のことじゃないのに、ほんとうにうれしかった。

どんどんたましいが清らかになって、

帰り、さいたまスーパーアリーナけやきひろばのイルミネーションをみて、

「ああ、きれいだなあ、」とか言いました。

メリークリスマス。

(NB)

2013年12月22日 (日)

恋人たちのクリスマス

夜。

国道を渡る歩道橋をのぼりはじめた男女(20代前半?)が突然、

じゃんけんポン、

ち・よ・こ・れ・い・と、

とか始めた。

愛って、すごいよね。

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毎年恒例、みんなで聴こう、

ビングクロスビー「ホワイトクリスマス」

https://www.youtube.com/watch?v=vI5awXEwn6E

間奏の口笛。

私も去年よりは、うまくなった気がする。

が。改めて聴き直してみると、やっぱり本物はうまい。

この口笛、ほんとすばらしい。(って、毎年言ってる)

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そして、マライア「恋人たちのクリスマス」

https://www.youtube.com/watch?v=BJ_PrvTHwOE

このアゲアゲ感!よくぞここまでアゲたな。やっぱり名曲。

Aメロでの「ア~アアアアア~」のコーラスがたまらない。ここがこの曲の肝だとおもう。

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そして、いまのおれのテーマ曲、

ポール・マッカートニーの「NEW」。

http://www.youtube.com/watch?v=kfjndKl7lEg

はじめるのだ。はじまるのだ。

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クリスマス。

大事なひとと過ごすひとはお幸せに。

そうでないひとは、ばいきんまんのセリフ

「うるせー!おれはめちゃくちゃなクリスマスが好きなんだ」

これを思い浮かべながら、笑ってイルミネーションを歩く。

こころにロックンロール。さみしくはないさ。

(NB)

2013年12月21日 (土)

アンパンマンのクリスマス

つけっぱなしテレビで「アンパンマン」がやっていて

「クリスマスはみんなでたのしく過ごすものなんだー!

みたいなことを、アンパンマンはじめ、しょくぱんまん、メロンパンナちゃん等、善玉キャラ総出で言っているところに、

「うるせー!おれはメチャクチャなクリスマスが好きなんだー!」と

ばいきんまんが暴れまわっていて、おもしろかった。

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「そういうの、あるよね。」とおもった。

(NB)

2013年12月15日 (日)

ポール・マッカートニーは天才だ

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ポール・マッカートニーの新作『NEW』がすばらしい。

一度聴くと、ばかみたいに、こればっかり聴いてる。てか、観てる。

ポール・マッカートニー「NEW」 youtube http://www.youtube.com/watch?v=kfjndKl7lEg

ああ、ポールは天才だな、とおもう。

心躍る、たのしいうたなのに、なんか、かなしくなる。

キュッと、こころが切なくなる。

これは間違いなく快感体験で、

一度聴くと、ばかみたいに、こればっかり聴いている。てか、観てる。グッと来る、いいPVである。

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私はポールのことを天才とおもう。

私はまちがいなく高揚していて、つまりウキウキしている。

「NEW」はすごい曲だ。

たのしさ、かなしさ。人生が全部つまっている。

それなのに、(歌詞がすてきな)2番が終わるまで、1分もかからない。すさまじいことだ。

天才としか言いようがない。

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天才って言いたい、このアツさに身を置いている、この感じ、これが大事です。

その大げさな賛辞のまわりで、なにかが動き出すちから、推進力みたいなものがうまれていくのを感じる。

「一瞬の高揚感」がメッセージとして、ヴァイブスとして、あらわれる。

大事なのは、アゲアゲのサークルのなかに自分を組み込んでいくことだ。

(NB)

グリマーズ連のライブ

2014年1月27日(月)

新代田FEVER

2013年12月11日 (水)

11日ソロライブ終えて 溝の口文化

2013年12月11日(水)新代田FEVER

眞猿 presents 「環七サイドホテル」

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1.ぽんぽんいたいの

2.天城越え (石川さゆり)

3.シングルマザーのほのお

4.中学三年生ブルース

5.兄弟ガラス

6.悲しい酒 (美空ひばり)

7.悲しみ転校生旅芸者(浜崎あゆみAppears入り

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あまりいいライブではありませんでした。

なんというか、「自分のやりたいことをやっただけ」みたいなライブになってしまった。

それのどこが悪い? いや、悪いです。十分に。

聴いてくれている人に、伝えていく、届けていく、寄り添っていく、という配慮に欠けていたな、と。反省点。

全体的に、「硬く」「あわただしい」ライブになり、

やわらかい空気をつかみ損ねた感じです。

オープニングアクト、早い時間ながら、そこそこ人がいたのに、残念です。

--

天城越え。私が編曲したギターイントロ、

指がカチカチに硬くなってしまって、思うように動かない。

「お、指が弾くのを拒んでる。」とか思いましたが、

そういうヘンな余裕があるわりに、

もう一度弾き直してみても、やっぱりうまく弾けませんでした。

^--

溝の口にある、「12Bunch」というライブバーによく出演しているバンドさんたちのイベントだったらしく、

出演者とお客さんとの和気あいあい、あたたかイベントでした。

そんななか、

なぜか、ももいろクローバー『ミライボウル』(歌なしトラック)で入場し、『ミライボウル』pv http://www.youtube.com/watch?v=KUoy582ePlQ

なぜか、学生服を着た私は、

やっぱり、梶さんの言うとおり、ちょっとズレているのかもしれなかった。

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そんな私にも、バンドさんやお客さん、みんなとてもやさしくしてくれました。

溝の口って、私はまったく縁がなかったのだけれど、

溝の口文化?、あのフレンドリーさは新鮮で、

あんなにたのしそうに、夜な夜な、溝の口の夜は更けていくのかもしれなかった。

なんか、いろんな世界があるのだなあ、とおもいました。

(NB)

グリマーズ連のライブ

2014年1月27日(月)

新代田FEVER

2013年12月 6日 (金)

11日ソロライブで何をやるか(2) おんな演歌の道

11日ソロライブでは、ヒップホップのほかに、

おんな演歌をやりたいと考えています。

いま、候補に挙がっている曲を紹介します。

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『天城越え』 石川さゆり

前回ソロライブでやって、なんか自分で一番良い感触があったもの。

今後ソロライブでは、私の定番にしていきたい。

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『Appears』 浜崎あゆみ

気付いた。ただサビが歌いたいだけだった!

浜崎あゆみ『appears』 http://www.youtube.com/watch?v=H8CD-POuatI

AメロBメロとか歌うのがめんどくさい。したがって、やるかどうか微妙。

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『悲しい酒』 美空ひばり

名曲にして難曲『悲しい酒』。間奏の名セリフ。

できんのか?

美空ひばり 『悲しい酒』 http://www.youtube.com/watch?v=zi1yedKi3FE

それでも歌う。やはり、良い曲だからだ。

この曲を『天城越え』につづく、ソロライブの定番にできたらと、もくろんでいる。

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そのほかに、オリジナル曲として、

『ぽんぽんいたいの』

『兄弟烏』

『悲しみ転校生旅芸者』

『中学三年生ブルース』

『シングルマザーのほのお』

などを「ヒップホップ」として、ギター弾き語りでラップしまくる?予定。

それに、

『アーマテーラス』

私の、もともとの作曲イメージに忠実に、ブラジル風に小粋に?弾き語ります。

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急遽、決まったソロライブなので、新曲ができないのがなんとも残念。

急遽、浜崎『appears』サビを、サビにしたラップ新曲とかできないか、考えたりする。

ムリか。てか、ダメか。

(NB)

グリマーズ連NBのソロライブ

12月11日(水)

新代田FEVER

2013年12月 5日 (木)

11日ソロライブで何をやるか(1) ヒップホップですね

11日のイベントでは、

出演バンドの音源を集めたコンピレーションCDを入場者に配布するらしく、

主催者の方から、グリマーズ連の音源を送ってほしいとのことで、

うちのパソコンにあるグリマーズ連音源をあさっていたら、

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2010年FEVERライブ「シングルマザーのすべて」という、

いまや打ち込みトラックも消去し、お蔵入りすらしていないR&B曲のまぼろし音源がみつかった。

その曲中での、ベースTBのラップ(別れた旦那ラップ)がヤバすぎる。

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ちくしょう、ちくしょう、ちくしょう、

月に一度の面会日

おまえ、どうして守ってくれねえんだ…。

おれはただ、息子とイオンに行きてえだけなんだ…。

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なに、これ?

聴いていて、ひとりでけらけら笑った。

サウス系ヒップホップのけだるさを感じさせる、ルーズなリズム感で、

ベースTBは規格外のラップをしていたのだった。

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ぼんやり聴いていたら、「え?」と、びっくりし、パソコンを操作する手が止まった。

それくらいすごいものを、当時の私はきちんと活かし切れていなかった。

(ただ。今も、この別れた旦那ラップをどうまとめていけばいいか、わからないけれど)

ともあれ。こんな題材も音楽にできる(かもしれない)、ヒップホップって、すごい、とおもう

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最近、私はなぜか、日本語のヒップホップがイケてる、とおもっている。

たとえば、おしゃれな洋服屋さんで米国のヒップホップを流すより、日本語のヒップホップを流す方がクールで、かっこよいのではないか、そう思う。

伝わるかなあ? 伝わんないか…。

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ただし。グリマーズ連のヒップホップは、残念ながら、かっこよいものではない。ほんとに残念。

どうも、ヘンなものになってしまう。でも、それは悪いことじゃない。

というわけで、

11日は、ヒップホップをやろうかな、と。

そんなギター弾き語りソロライブ(+おんな演歌)になります。

なんだか、よくわからないけれど、そういうことです。(つづく!)

(NB)

グリマーズ連NBソロライブ

12月11日(水)

新代田FEVER

2013年12月 2日 (月)

2013年12月 グリマーズ連NBソロライブ

2013年12月11日(水)

新代田FEVER

http://www.fever-popo.com/

眞猿 presents 「環七サイドホテル」

adv/door  \1500(+1drink)

open18:30  start18:40?

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出演

眞猿

コアラズ

inosta

natural mountain

OA グリマーズ連NB

<コメント>12月2日付

12月にソロでやらせてください、とお店に頼んでいたら、

急遽、オープニングアクトとして、ソロライブ決まりました。

というわけで、開場してすぐ、18:40くらいからです。

演奏の内容等は、後日お知らせします。

いま、とても、浜崎あゆみのカバーがやりたい。

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